top of page
検索

JAL 10月搭乗実績公表 鹿児島―東京搭乗率82.6%

日本航空は、2025年10月の搭乗実績を公表。鹿児島空港発着便に注目すると、鹿児島―東京路線の搭乗率は82.6%で、88,439人が搭乗した。また鹿児島―大阪路線も利用率は85.8%と搭乗者数8割を超え、35,226人が搭乗した。離島路線では、鹿児島―奄美路線や鹿児島―喜界島路線が昨年より搭乗率が減少した。(記事文作成:運営記者)

参考資料:JALグループの飛行機
参考資料:JALグループの飛行機

―鹿児島空港発着10月JAL便搭乗率―

・鹿児島―東京 搭乗率82.6% ・鹿児島―大阪 搭乗率85.8% ・鹿児島―福岡 搭乗率78.3% ・鹿児島―種子島 搭乗率72.6% ・鹿児島―屋久島 搭乗率86.4% ・鹿児島―喜界島 搭乗率62.8% ・鹿児島―奄美 搭乗率63.8% ・鹿児島―徳之島 搭乗率75.4% ・鹿児島―沖永良部 搭乗率65.1% ・鹿児島―与論 搭乗率84.5%

 
 

最新記事

すべて表示
九州郵船 高速船新造 川重が8年ぶりに製造へ

北部九州から長崎県の対馬・壱岐を結ぶ船会社の九州郵船は21日、新たな高速船(ジェットホイル)を導入することを発表した。製造は川崎重工が担い、引き渡しは4年後の2029年6月の予定。鉄道建設・運輸設備整備支援機構と九州郵船の共同発注で、九州郵船のジェットホイル新船は、予定通りの導入で行けば1991年以来38年ぶりの新船となるほか、製造先の川崎重工業も8年ぶりのジェットホイル製造となる。 新しいジェッ

 
 
bottom of page